Home >> JGAPを知りたい >> 会報誌『JGAP+(プラス)』 バックナンバー
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JGAPプラス 2014年2月号

JGAPプラス 2013年8月号

JGAPプラス 2013年5月号

JGAPプラス 2013年2月号

JGAPプラス 2012年12月号

JGAPプラス 2012年9月号

JGAPプラス 2012年8月号

JGAPプラス 2012年7月号

JGAPプラス 2012年6月号

MONTHLY-J 2010年6・7月合併号

MONTHLY-J 2010年3・4月合併号

MONTHLY-J 2010年新年号

MONTHLY-J 2009年9・10月合併号

MONTHLY-J 2009年7・8月合併号

MONTHLY-J 2009年5・6月合併号

MONTHLY-J 2009年3・4月合併号

MONTHLY-J 2009年1・2月合併号

MONTHLY-J 2008年11・12月合併号

 

会報誌『JGAP+(プラス)』 バックナンバー

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※2014年3月~10月号はお休みさせて頂きました。

 

 

JGAPプラス 2013年8月号

『JGAP+(プラス) 2014年2月号

JGAP TOPICS(JGAPトピックス)
・GLOBALG.A.P.(ドイツ)がJGAP 認証農場向け新ガイドラインを発表
・『GAP の産地リーダー養成研修』創設
・JGAP 認証農場は、PL 保険に無料で加入可能
・JGAP 青果物2010 英語版を正式発表

JGAPキーパーソン・インタビュー
豊田 富士雄(豊田肥料株式会社 代表取締役社長)
- 農業者のベストパートナーになれるのは肥料屋ではないか -

・お茶の生産法人「にしたな」の協力
・ルビコン川を渡ろうとする農業者を支援したい

 

 

JGAPプラス 2013年8月号

『JGAP+(プラス) 2013年8月号

JGAP TOPICS(JGAPトピックス)
・第3回GAP普及大賞が決定
・生産者連携によるGAP普及 JA東予園芸とゼスプリゴールド部会
・農業生産者によるGAP普及 かさい農産
・教育機関によるGAP普及 宮崎大学農学部

・東京都より「仮認定NPO法人」として認可される
・「JGAP取組宣言」の制度がスタート
認証に向けた第一歩を踏み出しやすく
・日本農業法人協会がJGAP指導員研修機関として認定される

GAP Japan 2013 トークセッション1
生産者とGAP と労働安全

鈴木貴博 (株式会社鈴生 代表取締役社長)
- 楽しく農業をやりたい
しかし事故が起きれば「楽しい」は実現しない -

【 論点 】 農業現場の労働事故を減らすためには、どうすべきか?

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JGAPプラス 2013年5月号

『JGAP+(プラス) 2013年5月号


JGAP TOPICS(JGAPトピックス)
・農薬・肥料・資材部会 第2回会合が開催
・文部科学省 高校の学習指導要領・農業に「GAP」が登場!
・総務省「情報流通連携基盤の生鮮農産物
トレーサビリティ情報における実証に係る請負」事業を支援

JGAPキーパーソン・インタビュー
芝田清邦 (株式会社叶 匠壽庵 代表取締役会長)
- 和菓子メーカーだからこそ見えるJGAPの可能性 -

・原材料供給の役割を超える可能性も
・農の国・日本ならではの理念を持つものに

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JGAPプラス 2013年2月号

『JGAP+(プラス) 2013年2月号


JGAP TOPICS(JGAPトピックス)
・「グリーン購入大賞 優秀賞」を受賞
・輸出部会 第2回会合を香港で開催
・農業経営・金融部会 第1回会合開催

JGAPキーパーソン・インタビュー
岩元明久 (日本GAP協会 技術委員長 / 日本GAP協会 理事)
- 時代の要請、社会の要請に応える
「良い農業のやり方」を目指して -

・それぞれの立場で意見を戦わせ集約する技術委員会
・生産者自身が取り組むべき基準と考えられるか否か

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JGAPプラス 2012年12月号

『JGAP+(プラス) 2012年12月号


JGAP TOPICS(JGAPトピックス)
・「JGAP穀物2012」が発表、審査・認証もスタート
・第1回「IT・標準帳票」部会が開かれる
・技術委員会・審査認証部会委員を選任

JGAPキーパーソン・インタビュー
朴 範鎭 (韓国・営農組合法人ノルメインサム 代表)
- 韓国の生産者にJGAP認証が持つ“本質”を理解してもらいたい -

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JGAPプラス 2012年9月号
『JGAP+(プラス) 2012年9月号


JGAP TOPICS(JGAPトピックス)
 第7期体制が新たに発足:日本GAP 協会 理事人事発表

 日本GAP協会第7期 理事および監事のご紹介

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『JGAP+(プラス) 2012年8月号


JGAP TOPICS(JGAPトピックス)
・第2回GAP普及大賞が決定
  ・流通企業との協業の分野
  ・普及組織によるGAP普及の分野
  ・資材関係者によるGAP普及の分野

・PB開発展に出展

JGAPキーパーソン・インタビュー
大﨑善保(東京デリカフーズ株式会社 代表取締役社長)
- 安全な農場であればこそ健康的な野菜が育つ(後編) -

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『JGAP+(プラス) 2012年7月号


JGAP TOPICS(JGAPトピックス)
・輸出部会の第1回会合が開催
・新版放射能検査プログラムの提供を開始
・第7期第1回理事会開催
・JGAP穀物最新版の開発が最終段階へ
・JGAP指導員ロゴマークが完成
・JGAP認証農場数の推移

JGAPキーパーソン・インタビュー
大﨑善保(東京デリカフーズ株式会社 代表取締役社長)
- 安全な農場であればこそ健康的な野菜が育つ(前編) -

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『JGAP+(プラス) 2012年6月号


JGAP TOPICS(JGAPトピックス)
・ウクライナ訪日団が日本GAP協会を親善訪問
・JGAP+GとGLOBALGAPの同等性認証、最終段階へ
・宮崎大学農学部付属農場 JGAP認証取得記念シンポジウム開催
・技術委員会・第6回 穀物部会の開催
・東京大学大学院でJGAPの講義

JGAPキーパーソン・インタビュー
橋本省三(バイエルクロップサイエンス・JGAP上級審査員)

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会報誌『MONTHLY-J』 バックナンバー

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2010年6・7月合併号 目次   

p-1. 『第5期体制が発足 普及を加速する2010年に』
 2010年6月22日、日本GAP協会の第5期通常総会が行われ新体制が発足しました。理事長に和郷園の木内 博一氏、副理事長に三菱商事アグリサービスの上杉登氏とイオンの藤井滋生氏が就任しました。
「日本農業の統一的基準JGAPを広め、確たるプラットフォームを提供したい」(木内 新理事長)


p-2. 『日本GAP協会第4期理事と監事
 第4期の理事を務めた19名のうち4名が 退任し、6名の新メンバーが加わっています。全21名の理事および監事のプロフィールを紹介しています。

p-4. 第5期通常総会会場フォト
 会場の様子、「GAP普及のための政策提言に向けた意見交換会」の様子など写真で紹介しています。

p-4.『事務局長編集後記』
 「JGAPは民間主導で創る新しい社会インフラであり、農業界と流通業界の 共同作業です。そのためにベストなメンバーが理事会にそろったと確信しております。」

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2010年3・4月合併号 目次   

p-1. 『日本GAP協会会員企業Interview』
 農業現場における情報管理に、最近は専用の農場管理システムを利用する農場が増えてきています。日本GAP協会は昨年、「JGAP対応型」の農場管理システムの開発支援をスタートしました。今月は会員各社のシステムを特集します。

p-2.『アグリプランナー』株式会社アグリコンパス
 工程管理の支援ツールとして契約栽培などに最適

p-3. 『農場物語』イーサポートリンク株式会社
 より簡単なシステムを目指して農薬チェックから販促まで対応

p-4.『畑のあしあとfor W-ZERO3』株式会社グッドテーブルズ
 個人や中小規模の団体でも気軽に導入できるフリーソフト

p-5.『フィールドノート』株式会社日の丸産業社
 作物や圃場ごとの収支管理で農場の経営課題を改善

p-6.『Farm Designer シリーズ』株式会社富士通北海道システムズ
 全国200を超えるJAに導入  使いやすい現場重視システム

p-7. 『今月のJGAP認証農場 vol.8』
 米16haを作付。農場管理の改善により従業員教育の効果も。食味や品質の均一性を維持向上するためのツールとしてもJGAPを活用予定。
 <農事組合法人南原農場 新潟県南魚沼市>


p-8.『JGAP豆知識 第14回』
 技術委員会 穀物部会について説明。JGAP2010穀物版の2010年中の完成を目指しています。

p-8.『事務局長編集後記』

 FOODEX(3月3-5日幕張メッセ)にて「JGAP認証農場合同商談会」で150以上の商談を実施。日本に輸出する海外来場者からは、日本での信頼 性を示すためにJGAPに取り組みたいとの声も。日本の農業現場としては、JGAPを日本産農産物のアイデンティティの1つとして示し、日本の農業現場と 消費側を信頼関係で強く結ぶための道具にすべきと思います。

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2010年新年号 目次   

p-1.
日本GAP協会 技術委員長 特別Interview
『技術委員会で改訂作業進むJGAP2010の方向性』

「JGAP 管理点と適合基準」および「JGAP 運営・審査・認証の規則」を改良、開発する機関として発足した技術委員会。より使い勝手の良いJGAPを目指し、2010年度にはJGAP2010を発行 します。その骨格となる方向性を7つに分けて述べています。
<技術委員長 亀若誠氏>

p-3.『JGAP2010に期待すること』青果物部会
日本GAP協会 技術委員会 青果物部会の8名の寄稿。

p-4. 『JGAP2010に期待すること』審査認証部会
日本GAP協会 技術委員会 審査認証部会の6名の寄稿。

p-4.『事務局長編集後記』
2010年はふたつの意味でJGAPにとって、最も重要な年になるでしょう。ひとつはJGAP2010の発行。もうひとつは民主党政権が食の安全に関する中核的な政策として、GAPを位置付けていることです。新聞やテレビで消費者もGAPを知ることになるでしょう。

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2009年9・10月合併号 目次   

p-1. 『日本GAP 協会会員企業 Interview 第7回』
 組織的な生産・加工体系で製造される日本緑茶は、多くの生産者が関与するため、栽培管理がまちまちであると大きなリスクになる。静岡県島田市のハラダ製茶㈱は、JGAP団体認証を有効活用し、1000haの圃場管理の標準化を目指す。
<ハラダ製茶株式会社 代表取締役社長 原田康氏>

p-3. 『今月のJGAP認証農場 vol.7』
JGAP導入により、組合員が共通の問題意識を持ちコミュニケーションも活発になりました。
<湯日第一茶農業協同組合(静岡県島田市)>

p-4. 『JGAP豆知識 第13回』
テーマは団体認証。「JGAPは先進的な農場や大規模な農業生産法人が取り組むもの」という意見は誤解で、兼業農家や小規模農場が集まった団体、集落営農組織、JAの部会などが団体でJGAPに取り組む事例が増えています。

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2009年7・8月合併号 目次   

p-1.
『国産農産物の発展を使命に第4期体制が発足』

 2009年6月24日、日本GAP協会の第4期通常総会が行なわれ、新たな体制が発足しました。まずは理事長の所信お読みください。

p-2. 『日本GAP協会第4期理事と監事
 理事、監事、全員のプロフィールを掲載しています。

p-4. 『JGAP豆知識 第12回
 技術委員会について説明しています。寄せられたJGAP改善案を基に技術委員が内容を検討し、「JGAP管理点と適合基準」および「JGAP運営・審査・認証の規則」を改善、開発する機関です。
技術委員メンバー、組織図など掲載しています。

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2009年5・6月合併号 目次   

p-1. 『日本GAP協会会員企業Interview 第6回』

 JGAP認証の第三者審査機関として、2007年11月より審査を行なっているムーディー・インターナショナル・サーティフィケーション㈱。価値ある審査で生産者に継続的改善を促し、農場のさらなる発展と成功に尽くすことを使命に、JGAPの普及に取り組んでいます。
<ムーディー・インターナショナル・サーティフィケーション株式会社 代表取締役社長 坂井喜好氏>

p-3. 『今月のJGAP認証農場 vol.6
 JGAP認証の取得を通し30名の生産者とJAが結束。
<JA山形おきたま 山形県東置賜郡川西町>

p-4. 『JGAP豆知識 第10回』
 JGAP導入で活用できる補助事業・交付金を掲載。

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2009年3・4月合併号 目次   
p-1. 『イベントレポート』

FOODEX JAPAN会場にて、10小間(72.9㎡)使って開催した、『JGAP認証農場合同商談会』。商談数は事前予約、飛び込み合わせ200組以上に及び、海外バイヤーの姿もありました。盛況だった講演は4日間で46講演。商談風景等、写真も掲載しています。

p-3. 『日本GAP協会会員企業Interview 第5回
「業務用の八百屋」として外食やスーパー向けの青果物を取り扱うデリカフーズグループ。野菜の外見ではなく中身を評価する手法を追求してきましたが、ついに独 自の青果物評価システム「デリカスコア」を導入することになりました。おいしさと安全性の両輪を担保する同システムでJGAPが果たす役割とは?
<東京デリカフーズ株式会社常務取締役  大﨑善保氏>

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2009年1・2月合併号 目次   

p-1. 『GAPの標準化を目指し躍進する2009年に』

 業界の垣根を越えて就任した第3期理事19名のうち、15名の年頭所感を掲載しています。

p-4. 『今月のJGAP認証農場 vol.5』
 元々エンジニアだった丸田氏は2年間、知人の農場を手伝い、2005年穂海を設立。根拠ある安全性を確保するため、日本初のJGAP団体認証を取得。それによりコメの販売先が拡大しました。
<有限会社穂海代表取締役 丸田洋氏  (新潟県上越市)>

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2008年11・12月合併号 目次   

p-1. 『<緊急レポート>JGAP導入の利点を、
農場・団体は本当に得られているか!?』
 
JGAP認証農場・団体へのアンケート調査報告を掲載しています。

p-3.『JGAP豆知識 第10回
 2008年10月2日に発表された「日本GAP協会基本方針および行動目標(10月1日理事会決議)」について分かり易く解説しています。

p-4.『事務局長 編集後記』
 
世界における日本の柔道と農業を対比させ、世界の標準規格を握ったものが有利にビジネスを展開する現状において、何が大切なのかについて述べています。

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