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GAP普及大賞 2015年 候補募集 (募集は終了しました)

GAP普及大賞とは、「最もGAPの普及に貢献した取り組み事例を表彰するもの」です。


2014年のGAP普及大賞は、10事例を超える候補が推薦され、選考委員会の結果、3つの分野から表彰されました。


■GAP普及大賞 JAと行政が連携したGAP普及の取組み 
<受賞者>JA北魚沼GAP部会(新潟県)
■GAP普及大賞 GAPにより高品質化を目指す取組み  
<受賞者>三種町森岳じゅんさいの里活性化協議会(秋田県)
■特別賞 高校生による生産・加工・販売を通じた幅広い活動を後押しする高度なGAPへの取組み
<受賞者>山形県立上山明新館高等学校(山形県)


今年も皆様にGAP普及大賞の候補者を推薦して頂きたいと思います。自薦・他薦は問いません。取り組み事例はもちろん、それに貢献した事業者(会社)も候補対象になりますし、人も候補対象になります。昨年同様、JGAPに限らずGLOBAL G.A.P.や都道府県GAPなど、多様なGAPの取り組みを対象とします。

候補者につきましては学識経験者による選考委員会で審査を致します。大賞に選ばれた場合は、シンポジウム「GAP Japan 2015」にてスピーチをお願いします。詳しくは、下記にあります「候補者の募集」を参照ください。

昨年も授賞式には農業・流通関係者や報道関係者が多く集まりました。地道ではあるがキラリと光るGAP普及の活動を広く知って頂く良いチャンスです。ぜひ、ご推薦をお願いします。


締め切り 申し込み先
候補者の募集
(PDF)
候補者の募集
(Word)
2015年6月30日(火) アジアGAP総合研究所
担当:佐久間
FAX:029-893-4425
受付終了
受付終了


■GAP普及大賞 選考委員:

荘林幹太郎 (学習院女子大学国際文化交流学部 教授)
岩元明久 (日本農業普及学会 副会長)
迫田登稔 (農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業総合研究センター 農業経営研究領域 上席研究員)
堀江隆 (公益財団法人 日本適合性認定協会 認定センター 参事補)