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第4回GAP普及大賞 候補者の募集

GAP普及大賞とは、「最もGAPの普及に貢献した取り組み事例を表彰するもの」です。


2013年の第3回GAP普及大賞は、10事例以上の候補が推薦され、選考委員会の結果、3つの分野から表彰されました。

■受賞事例(教育機関によるGAP普及) GAP普及に向けた教育プログラムの開発
<受賞者>宮崎大学農学部
■受賞事例(農業生産者によるGAP普及) GAP実践の深化と新規就農支援
<受賞者>農業生産法人かさい農産
■受賞事例(生産者連携によるGAP普及) 産地形成におけるGAP利用のさきがけ
<受賞者>JA東予園芸とゼスプリゴールド部会


今年も皆様にGAP普及大賞の候補者を推薦して頂きたいと思います。自薦・他薦は問いません。取り組み事例はもちろん、それに貢献した事業者(会社)も候補対象になりますし、人も候補対象になります。昨年同様、JGAPに限らずGLOBALG.A.P.や都道府県GAPなど、多様なGAPの取り組みを対象とします。

学術関係者を中心とした選考委員会で審査を致します。大賞に選ばれた場合は、2014年7月31日東京大学にて開催される、シンポジウム「GAP Japan 2014」内にてスピーチをお願いします。
詳しくは、下記にあります「候補者の募集」を参照ください。


昨年も授賞式には農業・流通関係者や報道関係者が多く集まりました。地道ではあるがキラリと光るGAP普及の活動を広く知って頂く良いチャンスです。ぜひ、ご推薦をお願いします。

締め切り 申し込み先
候補者の募集
(PDF)
候補者の募集
(Word)
2014年6月20日(金) 日本GAP協会 担当:荻野
FAX:03-5215-1113
候補者の募集(PDF)
募集終了しました
募集終了しました


■GAP普及大賞 選考委員:
中嶋康博(東京大学大学院農学生命科学研究科 農業・資源経済学専攻 教授) 
岩元明久(日本農業普及学会 常任理事)
迫田登稔(農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業総合研究センター 農業経営研究領域 上席研究員)